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言葉にできない女性のとある部分・仕草の魅力

ついつい異性の部分だったり、仕草だったり意識していないのに目が行ってしまうことは誰にでもあります。

ここでは知られているけど意外と共感されることが少ないとある部分に関して語ろうと思います。

それは""うなじ""です。

特に普段は髪で隠れている女性がポニーテールにしたり、後ろ髪を持ち上げたりしたときに見えるとドキドキしてしまいます。(笑)

ここ数年考えていることがあります。なぜ”うなじ”なのか?
普段見えていないから気になるのか?

具体的に”うなじ”どこがいいの?と聞かれると「ん~」と言葉を詰まらせ、なんと表現したらいいか、なにを基準にキレイなのか言葉に表しづらい・・・大体の人はそうであると思っています。

ある時は、うなじではなくポニーテールが好きなだけではないのか?後ろ髪を持ち上げる仕草が好きなんではないか?と考えることもあり気にし始めるときりがない。(笑)

こう思っているのは少なからず私だけではないと思っています。

ただ、男性になくて女性にはあるから、そこに魅力を感じるというのは至極単純で誰でも理解できるものではありますが。男性にもあり、女性にもあるものでなぜ男性のうなじには反応せず、女性のうなじには反応してしまうのか、私は今でもふと考えています。

あと、似たような仕草になってはしまいますがお風呂上りに
ドライヤーで髪を乾かしている後ろ姿にもつい目が行ってしまいます。

恋人であったり、映画のワンシーンであったりとテレビを見ていると「いや、見たことはない!」なんていう人はいないと思います。
かなりドキドキしてしまいますよね!

こういう風に男性に考えさせれる女性という生物はなんと卑怯で魅力的なのだろうと常々に考えさせられます。
そして、こういう無限ループのような考えをしている、無駄のような時間の過ごし方も個人的には好きである。